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一緒のベッドで寝ていたら… 「男女の友情は成立しない」と感じた瞬間4つ

「男女間の友情」の有無について、議論を呼ぶこともありますよね。それぞれの意見があるかと思いますが、なかには友情が成立しない場合もあるよう。そこで今回は、“友情は成立しないと感じた瞬間”について男女の意見をご紹介します。

一緒に寝ていたら

いくら友だちであっても、一緒のベッドで寝るのはやはり危険のようです。相手がそこで本性を出してくる可能性がないとは言い切れないでしょう。

幸せそうな彼女に嫉妬

自分のなかにひた隠しにしていた感情が、表に出てきてしまったんですね。そうなると、彼だけでなく自分のためにも2人きりで会うのは控えたほうがいいかもしれません。

慰めているうちに

いくら友だちだと思っていても、距離が近すぎると相手にドキドキしてしまうことも。そうならないためにも、相手と友達でいたいのならある程度の距離は保つようにしたほうがいいでしょう。

別れたと聞いて居ても立っていられず

「彼氏と別れた」と聞いたことで、「誰にも獲られたくない」「自分のものにしたい」といった衝動が湧き上がってきたのでしょう。その結果、自分ですら気づいていなかった本心を自覚してしまったようです。

“男女の友情は成立しないと感じた瞬間”をご紹介しました。

片方が成立すると思っていても、もう片方に恋愛感情や下心がある場合は「男女の友情は成立していない」と言えるのかもしれませんね。

©ViewStock/gettyimages

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文・塚田牧夫

#恋愛 #anan


一緒のベッドで寝ていたら… 「男女の友情は成立しない」と感じた瞬間4つ